アルカス演劇さーくる
演劇ワークショップ2018春

4 月15日(日)


会 場
中ホール

料 金
参加費500円

チケット
受付終了
発売日

受付終了

アルカス演劇さーくる
演劇ワークショップ2018春

※定員に達したため、応募受付は終了しました。

 

アルカス演劇さーくるでは2018年から、アルカスSASEBOの開館20周年(2020-2021年)に向けて一緒に演劇作品をつくる仲間を募集します。キックオフとなる今回は大人の皆さんが演劇を使って目いっぱい遊ぶワークショップです。演劇の要素を体験して、舞台に立つ日を夢見てもらおうというものです。経験の有無は問いません。ご応募お待ちしています。

 

日 時  2018年4月15日(日)13時~16時(受付は10分前から)
会 場  アルカスSASEBO 中ホール(4階)
対 象  演劇や表現活動に興味がある、18歳以上の方
参加費   500円

 

ワークショップファシリテーター  宮原 清美
佐世保市出身。九州大谷短期大学(演劇放送コース)卒業。福岡市を中心に活動する「空間再生事業 劇団GIGA」に所属し国内公演・韓国公演にメインの俳優として出演。現在は拠点を東京に移しフリーとして活動中。桐朋学園芸術短期大学試演会「ドリーマーズ」演出助手(2014)、東京アートポイント計画事業「東京スープとブランケット紀行」のチーフアドミニストレーター(2014~)、アルカス演劇さーくる「かんかん山んにき」アドバイザー、小学生や中高生との演劇ワークショップを始め、舞台制作や若手俳優の育成も務める。アルカス演劇さーくる次回作「マグノリアの花たち」の演出を担当。


スタッフコメント

同時開催

アルカス演劇さーくる「マグノリアの花たち」出演者オーディション

2018年9月札幌、10月佐世保で上演するアルカス演劇さーくる次回作「マグノリアの花たち」に出演し、これからの佐世保演劇界を牽引する女優2名を募集します。
佐世保在住または佐世保に縁のある方で、7月のプレ稽古、8~9月の札幌滞在制作に参加できること、この公演の後もアルカス演劇さーくるの中心メンバーとして佐世保を拠点に演劇活動を続けていくことが条件です。
オーディション参加希望者は演劇ワークショップに参加のあと、残って面談や本読みを予定しています。
細かい条件など詳しくは担当までお問い合わせください。

問い合わせ 0956-42-1111 担当:畠本・小森